土曜日, 11月 11, 2006

新しく観測された木星の『目』は、人間の目に似ている



木星の南極を覆っている新しく観測された渦を巻く『目』


よく知られている木星




近々、詳しくご案内できると思います。

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金曜日, 11月 10, 2006

火星を飛ぶ。ローバー・スピリッツの活躍現場を上空から見ると




湖に注ぐ川の源流を遡っているようです。

オポチュニティーは、生涯を暮らすことになりそうなクレーターの探検に向かっています。

こうして、火星を飛んでみると地球の月とクレーターの数を競っているようにさえ思えます。

これから火星の大渓谷や太陽系最高峰のオリンパス山などの上空を飛ぶ予定です。

墜落しない限り、このような鮮明な画像をご案内できるでしょう。






なお、今夜は、時節の挨拶を兼ねて、6カ国協議に復帰しそうな北朝鮮の最大地下軍需工場の全容を曝すことにします。
今日の真相画像では、しばらく続編として北朝鮮の核関連の秘密基地などを取り上げますので、アメリカのCIAや韓国の国家情報院よりも詳しく探ることができるかもしれません。

当サイトのブッシュ攻撃は、中間選挙のご愁傷に哀悼の意を表するために、今週は、全休します。

国内に話題を転じて、北海道のイジメ隊が2ちゃんねるで苛められていますね。
人を容姿で判断してはいけないでしょうけれども、元女子高生は、そのブログの書き込みなどからもやりそうな風体でしたね。
2本のイジメ動画を見ました。
どこでも一瞬見られるようなものでしたが、連日このようなことが行われているとするならば、見ても見ぬ振りをする教師もイジメ隊の一員ですよね。
自分の立場が怪しくなってから、急遽、イジメ追放に乗り出しても根本的な姿勢が元々無いのだから、ほとぼりが冷めるころにまた陰湿なイジメが巻き起こることでしょう。

学校の教育の問題というよりも、親の子育てがなっていない、つまり、ガキがガキに飯を食わせているだけだってことですね。

2ちゃんねるのさらしが治まったころに、保存された動画が、また、どっかで曝されることになるのかもしれませんね。

ホンの一行だけれど、強烈な一行の書き込みもありました。

「お前の子供をイジメてやる。それでお相子だ」

これでは、イジメが無くなる訳がありません。心したい書き込みでした。



チェイニーとの対戦で、討ち死にしたと祝杯を挙げた方もいるかもしれませんが、レイムダック政権に負けるわけにはいかないし、火星の権益を高騰させた落とし前を付けさせねばならないので、有る事無い事作り事を有象無象にすべく熟考しているだけです。


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火曜日, 10月 31, 2006

日本のNASAは、SOHOをも越えられるかなぁ?『ひので』映像初公開



 日本のNASA、宇宙航空研究開発機構(JAXA)最新のプレスリリースで、ひので衛星の最初の仕事を公開しました。

 私の感想としては、もう少し解像度を上げてもらいたいところですが、まだまだ試験段階なので、今後に希望を託したいと思います。

 地上からのスウェーデン太陽望遠鏡のとてつもない解像度の太陽を見ているので、宇宙に飛び出しているのだから例え試験段階であっても、もうちょっと良いものがほしかったなぁというところです。

 で、記念に今日の宇宙画像に採用すべきか、他の天文台をこれから見学して決めたいと思います。

 以下に、画像の解説とその仕事ぶりをご案内いたします。
 最後に、超拡大の映像データを見られるようにリンク設定しますので、お暇と好奇心のある方は、ぜひどうぞ。


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可視光・磁場望遠鏡(SOT)については、10月25日夕刻(日本時間)に蓋開けを完了し、その直後から、試験画像の取得、焦点調節などの調整を進めています。SOTの焦点面検出装置には3種類の光学系/撮像機能が内蔵されています。このうち、SOTの主要特長である高解像度撮像をおもな狙いとする「広帯域フィルタ撮像系」で取得された画像(図1)を添付します。





 この画像により、狙い通り、0.2秒角の高解像度が達成されていることが確認できました。また、太陽表面の磁場微細構造の精密測定をおもな狙いとする「スペクトロポラリメータ撮像系」についても、所期の性能が達成できていると判断できました。但し、広視野・高速撮像を狙った「狭帯域フィルタ撮像系」において、視野の一部に画像の乱れが見つかりました。このため、広視野を必要とする観測に一定の制約が生じることは避けられませんが、視野の健全な部分を繰り返し使うことなどにより、狭帯域フィルタ撮像系の科学目的のかなりの部分が実現できる見込みです。なお、画像の乱れの原因については、開発を担当した米国NASAにより原因究明がなされます。


X線望遠鏡(XRT)については、10月23日夕刻(日本時間)に、XRTの試験画像を取得することができました。この画像、及びその後取得されている画像(図2)により、XRTは、「ようこう」軟X線望遠鏡の解像度を約3倍ほど上回る、1秒角に迫る解像度を実現しており、初期の性能を達成していることが確認できました。





 なお、打上げ直後に望遠鏡の鏡筒前面部の温度が当初見込みより上昇したため、ヒーターで加熱することにより開くようになっている蓋が、予定より早く打上げ16時間後に開くという事象が発生しました。この蓋は打上げ時の振動・衝撃及びほこりの侵入から望遠鏡内部を保護するものであり、蓋が早く開いたことにより望遠鏡の性能に影響が及ぶことはなく、今後の観測に支障はありません。


極端紫外線撮像分光装置(EIS)についても、10月28日夕刻(日本時間)、望遠鏡の蓋開けを完了し、その直後に試験的に取得した「分光撮像データ」により、良好な状態であることが確認できました。EISは、スリットとスロットを動かすことで多波長での撮像を実現する仕組みの観測装置であり、取得された分光撮像データは位置情報と波長情報が重なったものであることから、これを分離した画像に整理してから公開する予定です。(図3:EISの分光撮像データの例)














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ひので衛星テスト映像データ 1


ひので衛星テスト映像データ 2


ひので衛星テスト映像データ 3


ひので衛星テスト映像データ 4

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 ビデオ中継局で、高画質映像を試行錯誤していますが、私のコンピ様と再生ソフトとが相性が悪そうで、機嫌を損ねて寝てしまうので思うに任せません。

 DVD画質の映像は、データ量が多いけれどもやはり、良いですね。時間の短い番組からテストしたいと思います。

 グーグルとDVD画質サイトと2つでビデオ中継局を整えるつもりです。

 911関連の100本を超える高画質の映像データも、解説ページと共にご案内を企画しています。

 次の今日の地球画像では、地球温暖化について氷山と極地を企画しています。オーロラギャラリー並みの画像数か場合によると150点近くの画像を1ページに取り上げるかもしれません。

 見る人の都合を一切考えず画像で勝負するのが、当サイトの最低方針です。


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水曜日, 10月 25, 2006

太陽系外惑星世界での日没

 今日は、ビデオ中継局7チャンネルの新番組3本です。

 最初の2本は、スピッツァー宇宙望遠鏡観測結果による太陽系外の惑星風景とその星体系の小惑星ベルト帯域です。

 最初の画像は、異国惑星で見る日没風景です。




 黄道光あるいは時々「夜明け前の微光」と呼ばれていて、太陽が上がるか、沈みかけている時、この光が、地平線から上で伸びる薄暗い帯として現れます。

 私たちの天の川銀河のディスクが、空で最も目立った特徴として占めているために、小惑星帯の反射する光はとても微かです。

 天の川のディスクは、両方の絵の中で黄道光に対して、垂直に描かれています。

 対照的に、HD 69830の体系での黄道光は、私たちの小惑星帯よりも1,000倍も明るくて、天の川さえ霞むくらいよく輝いています。





 NASAのスピッツァー宇宙望遠鏡は、私たちの太陽のような星を周回する帯域の中で、互いに衝突しあっている小惑星の塵塗れの噴霧質のようなものを見つけました。

 それは、まるで異国の小惑星帯の兆候のようでした。

 私たちの故郷に似ている遠い星体系での発見は、天文学者にまれに見る一見を提供すると共に、私たちの太陽系の成り立ちの学びに対する重要なステップと、太陽系外で地球のような惑星が誕生するところを示すかもしれません。

 小惑星は、地球のような岩石惑星の残こった基礎単位や惑星に合体し損なった天体です。

 私たちは、直接、異国の星体系で他の地球型の惑星を見ることができませんけれども、現在、このような塵塗れ化石を研究することができます。

 小惑星帯は、惑星体系の廃品置場です。

 それらは、惑星に成り損なった岩だらけのスクラップで、散らばっていて時折、互いに衝突して、塵の噴霧質を巻き起こします。

 私たちの太陽系では、小惑星は地球、月、他の惑星と衝突しました。

 今回の発見が確認されるならば、新しい小惑星帯は、私たちの太陽と同じ年齢と大きさの星周辺で、最初の発見になるでしょう。

 この小惑星帯がある星は、HD69830と呼ばれていて、地球から41光年離れて位置します。

 他に2つの既知の遠い小惑星帯がありますが、それらは、太陽よりも大規模でとても若い星々を囲んでいます。


 ビデオ中継局 7チャンネル 宇宙望遠鏡の新番組


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金曜日, 10月 20, 2006

太陽系の実相で明らかに土星のリングに浮かぶ地球

 今日の宇宙画像は、ガリレオやコペルニクスが知ったならば、その理論形成が180度変わったかも。
 というほど、大げさではないけれども、この画像を見るならば、地球がいつの間にか土星のリングを周回する衛星月になったような錯覚をするかもしれません。
 この映像データは、土星と太陽の擬似的な食の構図でリングの詳細を見るために得ました。
 その時、偶然にも外リング上に遥か遠くの地球が、土星の衛星月のように浮かびました。
 また、このデータの解像では、新しい土星のリングも発見されました。
 ちょっと幻想的な土星とそのリングですね。



 土星の影の中で、予想外の驚きが、現れます。
 土星を周回しているロボットのカッシーニ宇宙船は、最近、およそ12時間の間、巨大な惑星の影で漂って、食された太陽の方を振り返りました。
 カッシーニは、これまでと違った眺めを見ました。
 最初に、土星の夜側は、部分的にそれ自身の荘厳なリング・システムから反射した光によって明るくされるのを見ることができます。
 次に、リングは、土星に対して輪郭を映し出す時に暗いようであるけれども、この誇張した色彩画像によって、土星とわずかに分散する日光から離れて見るときに、とても明るいです。
 土星のリングは、新しいリングが発見されたほど非常に明るくなりますが、この画像で見るにはとても難しいです。
 それでも、月エンケラドスにある新しく発見された氷の噴水によってつくられるリングである土星のEリングと最も外側のリングが、この画像で素晴らしい詳細を見せています。
 遥かに遠い距離にある地球が、この画像で主なリングの左上に、ほとんど無視されそうな淡青色の点として見えています。


 巨大な土星は、暗黒の宇宙に浮かびながら太陽の反射からカッシーニを影で保護し、これまでに決して見られ無かったリングを宇宙船に見せました。
 それは、今でも未知の微かなリングを明らかにし、その惑星体系世界を一瞬なれども、見せさえしました。

 この素晴らしいパノラマの眺めは、2006年9月15日に、ほぼ3時間に渡ってカッシーニ広角カメラで撮った合計165の映像データを結合することによって作られました。
 全面的な繋ぎ合わせは、9つの広角カメラで得た3列から成っています。この画像は、その一部を示しています。
 視界の色彩は、紫外線、赤外線、透明の各フィルタ映像をデジタル的に合成することによって作られて、それから自然の色ように調節されました。

 繋ぎ合わせ画像は、宇宙船が土星の影の暗闇におよそ12時間漂って得ました。そして、土星の微かなリングを組み立てる微細な粒子について、多くの独特な観察を可能にしました。
 これらの小さい粒子を含んでいるリング構造は、かなり高い位相角、つまり、太陽が像を造る天体のほとんど真後ろにある視聴角度で明るくなります。

 カッシーニは、この期間の間の観察で、月ヤヌスとエピメテウスの共有軌道、そしてパレーネーの軌道と一致する2つの新しい微かなリングを見つけました。

 狭く閉じ込められたGリングが、明るい主なリングの外側で簡単に見ることができます。全システムを取り囲むのは、もっと広大なEリングです。

 噴出物をEリングに粒子として供給するエンケラドスの冷たい水柱が、Eリングの左側端に見ることができ月の位置を表しています。

 内部の主なリングからGリングに至るまでの漆黒上に見られる微かな青白い点は、私たちの地球です。カッシーニは、10億キロメートル以上も離れた外の太陽系の氷の奥から、その生まれ故郷を見ています。

 土星を取り囲む小さい粒状物が、日光と電磁作用によって押し出されます。それゆえに、それらの分布状態が、そこの宇宙環境について多くを話します。


 太陽系の実相で明らかに土星のリングに浮かぶ地球 今日の宇宙画像 2006年10月19日号 詳細ページ


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火曜日, 10月 17, 2006

NASA資金繰りで、シャトル新外装は、F1仕様に決定か?



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発射台に移動

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ということで、今日公開予定の宇宙画像は、NASA関連です。
夕方には、ご案内できるでしょう。

月曜日, 10月 16, 2006

これが、有り得ないことを見事に有り得ることと証明する画像だ




ネッシーの存在もニュートンの万有引力もこれで証明された


 今日の地球画像は、有り得ないことを有り得ることと証明します。

 人間、誰しも一生に一度は、大きな過ちを犯します。

 それが、結婚・・・だとは、申しません。絶対に、今は・・・

 弘法も筆の誤り、ベテランも大失敗することがあります。

 夕暮れの堤防へドライブに駆り立てられるのは、洋の東西を問うものではありません。
 ここ、アイルランドのラウンドストーン埠頭も、そのような人々の集いの場でもあります。

 残暑が厳しかったらしいある日、埠頭から白い乗用車が、たぶん、海に泳ぎに飛び込みました。
 海面から埠頭まで高さがありすぎて、陸地に戻れなくなりました。

 ランチを終えたクレーン車の運転手が、急遽現場に呼ばれました。

 現場に着いたクレーン車の運転手は、しばらくしてから会社の上司に午後からの仕事ができなくなったと電話することになりました。

 キャンセルの理由?

 この時、クレーン車の運転手は、ネッシーやジョーズの存在そして、隣国イギリスの著名なニュートンの万有引力の法則の働きについて上司に説明したはずです。

 笑っちゃいけないけれど、堪えられなくて大爆笑の結末は、今日の地球画像で進みください。

 想像がつくかもしれませんが、この現実をぜひ、ご確認あそばせ。



 先週は、暗い雰囲気の週明けでしたが、今週は、秋の日差しの爽やかさ?の真相でスタートしませんか?


 ネッシーの存在もニュートンの万有引力もこれで証明された 今日の地球画像 2006年10月16日号の詳細ページ 


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土曜日, 10月 14, 2006

夜明けに向かって走るオーロラの真実が暴かれた



 今日の地球画像は、オーロラが夜明けに向かって走るのと互いの鏡像で無かったというオーロラの真実についてです。

 地球の北と南のオーロラを観察している科学者は、オーロラが以前に考えられていたように互いの鏡像では無かったということを知って驚きました。
 相違に隠れた主な原因は、太陽の外側の大気圏と地球の磁場の間の相互作用であるように見えます。
 磁気界面からオーロラに至る全体的な調査撮像(IMAGE)衛星の映像データの分析は、オーロラがどのように移動したり、地球の太陽風の中で太陽と状況に至る磁場の「傾斜」に基づいて変化するかを示しました。

 オーロラが、太陽風にどのように反応するかを知ることによって、科学者は、よりよく今後宇宙の天候による影響を決定することができます。
 NASAと複数大学の科学者による新しい発見は、オーロラが以前に考えられたよりも複雑かもしれないことを示します。
 この研究は、地球の南北半球で位置を追跡するために実施された全体オーロラの同時観察として、初めての分析になりました。

 太陽の外側の大気圏は、とても薄い帯電したガスまたは「プラスマ」です。そして、それが絶えず太陽から毎秒400キロメートルで外へ吹くので、「太陽風」として知られています。

 地球の磁場は、太陽風流れに障害を与えて、「磁気圏」として知られる拡張した涙形の泡に詰められます。
 磁気圏は、太陽風からそれを保護することにより地球を保護します。
 しかし、特定の状況の下で、太陽風からの荷電粒子は、この磁気シールドを透過することができてエネルギーを与えられます。

 これらの荷電粒子と地球の超高層大気の間の衝突は、私たちが「オーロラ」として観察する光を発します。


 夜明けに向かって走るオーロラの真実が暴かれた 今日の地球画像 2006年10月13日号の詳細ページ 


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木曜日, 10月 12, 2006

テポドン2ミサイルになるものかとドメインが復活しました。




焦りまくって、正面と裏工作の両面作戦で、復活できました。

舞台裏が露見して、どうすべぇ、こうすべぇ、続けられるぺっさぁとなりました。

正直、the-cosmos のドメインで見たことも無いポータルページになり、乗っ取られたと顔面蒼白、全身血の気が引きました。

ここまで育ったのに、真相画像のドメインで再構築かと焦りましたが、
11日の幻の北朝鮮の2回目の核実験と同じく、震源地、乗っ取り先がありませんでした。

サーバー会社が、ドメインを確保してくれていたので、当方からの再開手続き終了後、ドメイン復活を手配してもらい、皆様と再会することができました。

関係者の方々には、深く感謝いたしたいと思います。

本日からは、心をそのままに従来どおりにページの遅延更新を続けます。

水曜日, 10月 11, 2006

情けなぁ??、ドメイン失効。アクセス不可。

惑星テラ見聞録のメインサイト、今日の地球画像と宇宙画像のドメインが、百%失効しました。
閲覧不可は、検閲とかによるものではありません。

現在、復活の手続きをしていますが、9割は、1両日中に復活できる観測です。
残り、1割は、そのまま皆様さようならです。

しかし、真相画像のドメインは、生きていますので、しばらくそちらにアクセスしてください。

北朝鮮にかまっている場合じゃないだろうというご意見、いたく反省しております。

皆様のNHKよりも先に惑星テラ見聞録のメインが撃沈するとは・・・情けなぁ???。